葬儀の事前相談で確認すべきことは?メリットと葬儀社の選び方のポイントを解説

葬儀の事前相談で確認すべきことは?メリットと葬儀社の選び方のポイントを解説

ご逝去後に、時間をかけて葬儀社や葬儀プランを選ぶのは困難でしょう。しかし、慌てて決断すれば、後悔が残るかもしれません。このような事態を避けるためには、葬儀の事前相談がおすすめです。

では、葬儀の事前相談にはどのようなメリットがあるのでしょうか?また、葬儀の事前相談では、どのようなことを確認すればよいのでしょうか?

今回は、葬儀の事前相談のメリットや事前相談で確認すべきこと、事前相談をする葬儀社の選び方などについてくわしく解説します。

なお、当サイト(家族葬のアイリス)は全国対応で葬儀のトータルサポートを行っており、事前相談にも対応しています。ご生前のうちから葬儀社や葬儀プランについて考えておきたいとお考えの際は、家族葬のアイリスまでお気軽にご相談ください。お電話は、24時間365日いつでも受付中です。

▼この記事のポイント

  • 葬儀の事前相談には、葬儀や葬儀費用の基本が理解しやすくなることや時間的な余裕があり複数の葬儀社を比較しやすいこと、冷静な目で葬儀社を比較しやすくなることなど多くのメリットがある
  • 事前相談をする葬儀社は手当たり次第に選ぶのではなく、事前に下調べをするのがおすすめ
  • 葬儀の事前相談では、希望に合った葬儀プランや葬儀費用の総額、見積もりの内訳などを確認する

葬儀の事前相談とは?

葬儀の事前相談とは、生前のうちに、葬儀プランや葬儀費用などについて葬儀社に相談することです。「自分の」将来の葬儀に備えて事前相談をする場合もある一方で、「家族の」将来の葬儀に備えて事前相談をする場合もあります。

葬儀の事前相談の方法は葬儀社によって異なり、電話やメールで相談できる場合もあれば、相談会などに出向く場合もあります。将来、葬儀を依頼する候補となる葬儀社を見つけたら、まずは電話などで連絡をして、事前相談への対応の可否や事前相談の方法などを確認することをおすすめします。

家族葬のアイリスは葬儀の事前相談にも対応しており、お電話でお気軽にご相談いただけます。お電話は24時間365日受け付けているため、まずはお気軽にご連絡ください。

葬儀の事前相談をするメリット

葬儀の事前相談には、冷静な目で葬儀社を比較しやすいことや葬儀費用の基本が理解しやすくなることなど、多くのメリットがあります。ここでは、事前相談の主なメリットを6つ紹介します。

  • 葬儀や葬儀費用の基本が理解しやすくなる
  • 時間的な余裕があり複数の葬儀社を比較しやすい
  • 冷静な目で葬儀社を比較しやすくなる
  • 葬儀に関する本人の希望を知るきっかけとなる
  • ご逝去後の流れが分かるため落ち着いて対応しやすくなる
  • 割引が適用される場合がある

葬儀や葬儀費用の基本が理解しやすくなる

葬儀や葬儀費用の基本についての理解が浅いと、自分に合った葬儀プランを的確に選ぶのも困難でしょう。葬儀の事前相談をすることで葬儀や葬儀費用の解像度が高まり、葬儀についてより的確な検討がしやすくなります。

時間的な余裕があり複数の葬儀社を比較しやすい

冒頭で解説したように、ご逝去後、葬儀社選びに時間をかけることは容易ではありません。なぜなら、病院で亡くなった場合には一時的にご遺体が病院内の霊安室に安置されるものの、この霊安室が使えるのはご逝去後の2~3時間程度だけであることが一般的であるためです。

その後は、ご遺体を搬送できる「寝台車」を持っている葬儀社を手配し、ご遺体を別の安置場所まで搬送してもらう必要が生じます。そのため、とりあえず病院から紹介された葬儀社やインターネット検索で上位に表示された葬儀社などを手配し、ご遺体の搬送を依頼することが多いでしょう。

その後、葬儀の施行は別の葬儀社に依頼し直すこともできますが、ご家族を亡くした直後に、その葬儀社を断って改めて別の葬儀社を探す気力がわかない可能性もあります。また、その葬儀社の安置施設にご遺体を安置している場合、葬儀を別の葬儀社に依頼すれば、再度ご遺体の安置が必要となり費用が嵩むかもしれません。

このような事情から、結局のところ、ご遺体の搬送を依頼した葬儀社にそのまま葬儀の施行まで依頼することが多いでしょう。その結果、葬儀社とのミスマッチが生じ、後悔する可能性があります。

一方で、生前であれば時間的な余裕があるため、時間をかけて複数の葬儀社を比較することが可能となります。

冷静な目で葬儀社を比較しやすくなる

ご家族を亡くした直後は、多かれ少なかれ気が動転しており、冷静な判断が難しいことも多いでしょう。そのため、信頼できる葬儀社の見極めができず、不誠実な葬儀社に依頼してしまうおそれがあります。

その結果、葬儀社の担当者に言われるがままに祭壇のアップグレードやオプションの追加などをしてしまい、葬儀費用が嵩むかもしれません。

葬儀の事前相談をすることで冷静な目で葬儀社を比較しやすくなり、誠実な葬儀社を見極めやすくなります。

なお、家族葬のアイリスは各葬儀プランの基本料金にそのプランでの葬儀の施行に最低限必要となる物品・サービスをすべて含んでおり、喪主のご希望とは異なるオプションなどを無理にすすめることもありません。料金トラブルを避けられる信頼できる葬儀社をお探しの際は、家族葬のアイリスまでお気軽にご連絡ください。

葬儀に関する本人の希望を知るきっかけとなる

ご逝去後に葬儀について決めようとする場合、本人の希望がわからず、「本当にこれでよかったのだろうか?」などと思い悩むこともあるでしょう。

本人のご生前から葬儀の事前相談を始めることで、葬儀についての本人の考え方や理想の葬儀形態などが共有でき、本人の希望を知るきっかけとなります。

ご逝去後の流れが分かるため落ち着いて対応しやすくなる

事前の準備をすることなく突然ご家族が亡くなった場合、何をすべきかわからず、右往左往したり不安になったりするかもしれません。

葬儀の事前相談をすることで、ご逝去後の流れが把握でき、万が一の際に落ち着いて対応しやすくなります。

割引が適用される場合がある

葬儀社によっては、事前相談や事前の資料請求を条件に割引が適用されることがあります。そのため、葬儀の事前相談は、葬儀費用の軽減にもつながる可能性があるでしょう。

なお、家族葬のアイリスはご生前の資料請求をいただいた方を対象に、葬儀費用の割引を適用しています。葬儀の事前相談をご検討の際は、家族葬のアイリスまでお気軽にお電話ください。

葬儀の事前相談をする葬儀社を選ぶポイント

事前相談といっても、何十社もの葬儀社にコンタクトをとるのは現実的ではないでしょう。そのため、やみくもに連絡をするのではなく、ある程度葬儀社を絞ったうえで事前相談することをおすすめします。

ここでは、事前相談をする葬儀社を選ぶ主なポイントを4つ紹介します。

  • 希望の葬儀形態を取り扱っていること
  • 対象地域であること
  • 葬儀費用の内訳を明確にしていること
  • 過去の処分事例などがないこと

希望の葬儀形態を取り扱っていること

1つ目は、希望の葬儀形態を取り扱っている葬儀社であることです。取り扱いのある葬儀形態は、葬儀社によって異なる可能性があります。

たとえば、ご自宅で葬儀をする「自宅葬」や生演奏で故人を見送る「音楽葬」を希望している場合、そもそもこれに対応していない葬儀社は選択肢から外れることでしょう。

そのため、理想とする葬儀形態がある場合には、そのプランに対応しているかどうかによって葬儀社を絞ることをおすすめします。

対象地域であること

2つ目は、対象地域である葬儀社であることです。

あまり遠方の葬儀社に葬儀を依頼することは現実的ではありません。そのため、葬儀を行う地域を想定したうえで、その地域での葬儀に対応できる葬儀社に絞って事前相談をすることをおすすめします。

なお、家族葬のアイリスは全国対応で葬儀のトータルサポートを行っています。対象地域の斎場の紹介も可能であるため、まずはお気軽にご相談ください。

葬儀費用の内訳を明確にしていること

3つ目は、葬儀費用の内訳が明確である葬儀社であることです。

残念なことに、葬儀費用に関するトラブルは今も少なくありません。よくあるトラブルの1つとしては、葬儀社のホームページなどに「葬儀一式〇万円」などと記載されており、この金額だけで葬儀ができると考えて依頼したにもかかわらず、結局のところさまざまな追加料金が発生して最終的な請求額が高くなるというものが挙げられます。

このようなトラブルの最大の原因は、葬儀費用の内訳が明確になっていないことにあります。「一式」だけの表記では何が料金に含まれており何が含まれていないのか分からず、追加料金を請求される余地があるということです。

不明瞭な追加料金の請求を避けるため、葬儀費用の内訳を明確にしている葬儀社に絞って事前相談をすることをおすすめします。

家族葬のアイリスは自社のホームページでプランに含まれる物品・サービスを明記しています。また、納棺に先立ちご遺体を湯で拭いて清める「湯灌(ゆかん)」などはオプション(別料金)であるものの、このようなことも明記しており、無理におすすめすることもありません。

葬儀費用のトラブルを避けたいとお考えの際は、家族葬のアイリスまでお気軽にご相談ください。

過去の処分事例などがないこと

4つ目は、過去の処分事例などがない葬儀社であることです。

たとえば、広告などに「葬儀一式〇〇万円、追加料金一切なし」などと記載していながら、実際には追加料金を支払わなければ葬儀ができないとなれば、景品表示法に違反する可能性があります。

消費者庁は、景品表示法違反などによる過去の処分事例を公表しています。処分後に表示が改善されている可能性もあるものの、処分事例を確認することで、過去に景品表示法違反などで処分された葬儀社に知らずに依頼する事態を避けやすくなるでしょう。

葬儀の事前相談をする前に知っておきたいこと

葬儀の事前相談をする前に葬儀についての概要だけでも理解しておくと、事前相談でより的確な質問や確認が可能となります。ここでは、事前相談の前に知っておきたい事項を3つ紹介します。

葬儀形態の種類

葬儀形態は、主に「参列者の範囲」と「執り行う儀式の種類」から分類できます。

まず、「参列者の範囲」の視点では、「一般葬」と「家族葬」に分類できます。一般葬とは、故人との関係性の深さにかかわらず誰でも自由に参列できる従来型の葬儀です。一方で、家族葬とは、ご遺族から招待された一定の人だけが参列できる招待制の葬儀を指します。

そして、「執り行う儀式の種類」の視点では、「二日葬」と「一日葬」、「直葬(火葬式)」に分類できます。執り行う儀式は、それぞれ次のとおりです。

葬儀の種類 通夜 葬儀・告別式 火葬
二日葬
一日葬
直葬(火葬式)

この分類を知っておくことで、自身に合った葬儀プランを的確に選定しやすくなるでしょう。

葬儀費用の平均

葬儀費用の平均は、120万円程度といわれています。これは全体の平均であり、葬儀の種類別の目安は次のとおりです。

葬儀の種類 費用の目安
一般葬 120万円~200万円程度
家族葬 80万円~120万円程度

これを知っておくことで、提示された見積もりがこれとはかけ離れた額である場合に、その理由を確認しやすくなるでしょう。

葬儀にかかる費用の内訳

葬儀にかかる費用は、主に次の3つに大別できます。

  • 儀式に要する費用
  • 僧侶などに支払うお布施
  • 参列者の接待費用

これを理解しておくことで、見積もりを確認する精度が高まるでしょう。

儀式に要する費用

儀式に要する費用は、通夜や葬儀・告別式やご遺体の搬送などにかかる費用です。一般的には、これが葬儀社に支払う費用の中心となります。

たとえば、棺・骨壺の費用や祭壇の費用、ご遺体の搬送費用、斎場スタッフの人件費などがこれに該当します。

僧侶などに支払うお布施

葬儀に僧侶などの宗教者を呼び読経などをしてもらう場合には、お布施などのお礼をお渡しする必要があります。

葬儀にかかる費用としては、このお布施も多くの割合を占めます。しかし、お布施は読経などの「対価」ではなく、お礼としてお渡しするものです。また、お布施は葬儀社に支払うのではなく、僧侶に直接支払うことが一般的です。

そのため、葬儀社から出される見積もりには、お布施は含まれていないことが多いでしょう。

参列者の接待費用

葬儀では、参列者の接待費用も必要となります。代表的な接待費用としては、次のものが挙げられます。

  • 通夜振る舞い(通夜後の会食)の費用
  • 精進落とし(火葬後の会食)の費用
  • 会葬礼状・御礼品の費用

これらの費用は、参列者の数によって増減します。

なお、近年では通夜振る舞いや精進落としが省略されるケースも増えています。そのため、かかる費用を確認したうえで、会食をするかどうかも検討するとよいでしょう。

葬儀の事前相談で確認すべき項目

葬儀の事前相談では、葬儀費用の総額やその内訳、安置費用などを確認することをおすすめします。ここでは、葬儀の事前相談で確認すべき主な事項を7つ紹介します。

  • 自分の希望に合った葬儀プラン
  • 葬儀費用の総額
  • 見積もりの内訳(何が見積もりに含まれており、何が別料金なのか)
  • 追加費用がかかるケース
  • 参列者数が変わった際の料金変動
  • 安置費用
  • ご逝去直後の流れと連絡先

自分の希望に合った葬儀プラン

「身内だけで静かに故人を見送りたい」「葬儀の中で故人の好きだった音楽を流したい」など葬儀に関する希望があっても、それがどの葬儀プランで実現できるのかわからない場合もあると思います。

葬儀の事前相談では、希望する葬儀の形を伝えたうえで、それを実現できそうな葬儀プランについて助言を受けるとよいでしょう。

葬儀費用の総額

葬儀費用の平均は120万円程度ではありますが、これは葬儀プランや葬儀の参列者数などによって大きく変動します。

葬儀の事前相談では、希望する葬儀の形や予想される参列者数を伝えたうえで、かかる費用の総額を確認しておきましょう。

見積もりの内訳(何が見積もりに含まれており、何が別料金なのか)

先ほど解説したように、葬儀費用が「一式」だけの表記である場合、後からさまざまな名目で費用が追加される可能性があります。

そのため、葬儀の事前相談では総額だけではなく、何が見積もりに含まれており、何が別料金であるのかも確認しておきましょう。担当者がこれを渋る場合には、費用に関するトラブルが予見されるため、その葬儀社を依頼の候補から外すことが有力な選択肢となります。

なお、先ほど解説したように、お布施など宗教者にお渡しするお礼は葬儀社に支払うのではなく、僧侶などに直接お渡しするものです。また、お布施は「お礼」であって対価ではないため、葬儀社が一方的に金額を決めることもできません。葬儀社から提示される見積もりにはお布施は入っていないことが一般的であるため、この点はあらかじめ理解しておく必要があるでしょう。

追加費用がかかるケース

葬儀の事前相談では、見積もりのほかに追加費用がかかるケースについても確認しておきましょう。

一般的には、ご遺体を湯で拭いて清める「湯灌(ゆかん)」や、ご遺体の血液を防腐剤と入れ替えるなどしてご遺体の常温での保存期間を長くする「エンバーミング」などはオプション(別料金)です。また、遠方で亡くなったなどの事情でご遺体の搬送距離が長くなる場合は、距離に応じて搬送費用が加算されることとなるでしょう。

このように、「どのような場合に、どの程度の費用が加算されるか」を確認しておくことをおすすめします。

参列者数が変わった際の料金変動

葬儀費用は、参列者の数が変わると変動することが一般的です。参列者が多くなれば用意すべき食事や返礼品の数が増えるほか、より広い会場が必要となる可能性もあるためです。

事前相談の段階では、葬儀の参列者数を正確に見積もるのは困難でしょう。そのため、参列者数の変動に伴う料金変動についても確認しておくことをおすすめします。

安置費用

葬儀に関する見落としがちな費用として、安置費用が挙げられます。安置費用とは、病院の霊安室などを出てから通夜が開始されるまでの間、ご遺体を保管するためにかかる費用です。

ご自宅でご遺体を安置する場合には安置費用はかからないものの、ご遺体の腐敗を避けるためのドライアイス費用はかかります。一方で、葬儀社の安置施設で安置する場合にはドライアイス費用のほか、安置施設の利用料も必要です。

安置施設の利用料は1日単位で設定されることが多く、安置期間が長くなれば安置費用もかさむおそれがあります。そのため、葬儀の事前相談では、ご遺体の安置費用についても確認しておくとよいでしょう。

なお、家族葬のアイリスは各葬儀プラン(ご自宅での安置が前提となる「自宅葬プラン」を除く)の基本料金に、最大3日分の安置施設利用料を含んでいます。安置費用を抑えたいとお考えの際は、家族葬のアイリスまでお気軽にご連絡ください。

ご逝去直後の流れと連絡先

葬儀の事前相談では、ご逝去時の連絡先やご逝去後の一般的な流れについても確認しておきましょう。事前に流れや連絡先を確認しておくことで、万が一の際に落ち着いて対応しやすくなります。

葬儀の事前相談に関するよくある質問

最後に、葬儀の事前相談に関するよくある質問とその回答を3つ紹介します。

葬儀の事前相談はいつ行えばよい?

葬儀の事前相談は、葬儀費用が気になり始めたら早期に行うのがおすすめです。「そのうち相談しよう」と先延ばしにするのではなく、まずは相談をして、葬儀についての理解を深めるきっかけにするとよいでしょう。

葬儀の事前相談をご希望の際は、家族葬のアイリスまでお気軽にお電話ください。

葬儀の事前相談に費用はかかる?

葬儀の事前相談は、無料であることが一般的です。ただし、なかには有料である葬儀社がある可能性も否定できないため、まずは相談したい葬儀社に相談費用についても尋ねてみるとよいでしょう。

なお、家族葬のアイリスでは葬儀の事前相談や資料請求などに一切費用はかかりません。安心してご連絡ください。

葬儀の事前相談をする方法は?

葬儀の事前相談をする方法としては、電話や予約の上での個別相談、相談会への参加などが挙げられます。

事前相談の方法は葬儀社によって異なります。相談したい葬儀社を見つけたら、まずは電話などで事前相談への対応の可否と相談方法を確認するとよいでしょう。

まとめ

葬儀の事前相談のメリットや事前相談で確認すべきことなどについて解説しました。

葬儀の事前相談には、時間をかけて複数の葬儀社を比較検討しやすいことや冷静な目で葬儀社を見極めやすいこと、割引料金が適用される可能性があることなど、さまざまなメリットがあります。

まずは希望する葬儀プランを展開している信頼できそうな葬儀社を複数見つけたうえで、事前相談をするとよいでしょう。事前相談では、自身の希望に合った葬儀プランや葬儀にかかる費用の総額、追加料金がかかるケースなどについて確認することをおすすめします。

家族葬のアイリスは全国対応で葬儀のトータルサポートを行っており、ご逝去後のみならず、ご生前のご相談やお見積もり、資料請求にも対応しています。葬儀の事前相談をご検討の際は、家族葬のアイリスまでお気軽にお電話ください。

24時間・365日 お見積り・ご相談無料

急なご葬儀のご相談・お見積りも、お気軽にお電話ください。

  • 創業57年の安心と信頼
  • 複数社からの電話勧誘なし
  • 47都道府県 全エリア対応
フリーダイヤル ・ 通話無料 0120-082-029

24時間 365日 / 全国対応

Webから無料見積もり